キャンパスライフ Campus Life
キャンパスライフ
産業技術のテクノワールドは緑豊かで行事も活発
明るく楽しく学べる理想的な環境
産業技術短期大学は緑豊かな学習環境で、四季の変化を感じながら心豊かに学べます。 このキャンパスを、本学は「グリーンキャンパス(Green Campus)」と呼んでいます。
文部科学省が定める基準の6倍の広さをもつ大学
産業技術短期大学には、「文部科学省が定める基準の6倍」という広大なキャンパスがあります。学生1人あたり140㎡の敷地で、「広い心」を育てます。
大学祭・体育祭が自慢
さらに、四季折々の行事が、充実した学生生活を約束します。本学では、大学祭(飛翔祭)・体育祭の2大イベントに特に力を入れています。もちろんクラブ活動も活発です。
あなたの輝きがここにある
産業技術短期大学だから過ごせる、「充実したキャンパスライフ」があります。
産業技術のテクノワールドで明るく楽しく学びましょう!
グリーンキャンパス
緑豊かな明るいキャンパスで学ぼう
産業技術短期大学のグリーンキャンパス。
緑豊かな学習環境で、四季の変化を感じながら心豊かに学べます。
四季を感じる都会のオアシス
産業技術短期大学キャンパスは、大阪と神戸の間に位置し、甲子園球場の2倍の広さを持ち、緑に囲まれた、美しい都市型キャンパスです。
ここでは、緑のざわめきや鮮やかな自然の色、そして季節ごとに咲き誇る花々により、四季の変化を感じることができます。
産業技術短期大学の正門両脇には、兵庫県の県木「楠木(クスノキ)」がそびえています。正門を入ると、西側を黒松・アメリカのアリゾナ州生まれのワシント ンヤシなどが迎えます。学舎と学舎をつなぐ高架通路の周りは、赤松・黒松・ヒマラヤスギ・桜並木(ソメイヨシノ・八重桜)などが取り巻いています。2号館 前のイロハモミジやトウカエデ、3号館前のオオムラサキツツジ、4号館前の銀杏(ギンナン)、6号館前のクヌギ、8号館前のハナミズキ(尼崎市の市木)な どもそれぞれ印象的です。
このように、本学のグリーンキャンパスは、明るく楽しい学生生活を送るために最適な環境を醸し出しています。












