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が過去最高の506名にまで増加した。その後は、景気・経済の変動、企業の雇用体制の変化や大学進学率の向上等の影響で入学生数が左右されるものの、18歳人口の減少傾向を示す流れの中で本学の入学生数も漸減とな....

が過去最高の506名にまで増加した。その後は、景気・経済の変動、企業の雇用体制の変化や大学進学率の向上等の影響で入学生数が左右されるものの、18歳人口の減少傾向を示す流れの中で本学の入学生数も漸減となり、平成23年度の入学生総数は281名となっている。また、入学定員も必要に応じて増減させて認可申請を行ったが、その中では、昭和54~60年度には大幅な入学定員の削減を行った結果、最も少ない150名となり、平成3~11年度が最も多く、390名に設定・認可されている。なお、昭和46年度に溶接構造工学科を開設し、平成5年度には情報処理工学科を改組転換で開設した。更には産業構造の変化もあって、材料工学科と構造工学科の入学生数が減少し始めたことから、平成16年度にシステムデザイン工学科を改組転換で開設しており、各学科の入学生数にその影響が出ている。派遣学生一般学生18歳人口18歳人口[万人]250230188 188193204455201484506493 496 505 470205198186177422400371 367356401210190302351374356368173168316162 151 151 150155141281146 264258245137133 124230122130202121 12017015013011090平成62631234567891011 12 13 14 15 16 1718 19 20 21 2223(年度)32