情報処理工学科
実験・実習

時代に求められる情報処理技術を学ぶ

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情報処理実験 Ⅰ

1.制御用のプログラムの作成

プログラムによる動作制御を行います。
制御用プログラムを作成してロボットの動きを制御します。

2.動作確認

実際に動かしてみて、動きを確かめます。
必要ならばプログラムを変更して意図したとおりに動くようにします。

情報処理基礎実験

1.音・音声の信号波形を観測する

コンピュータに入力されたウクレレなどの信号波形を
リアルタイムで表示・観測しどのようにディジタル化されるか調べます。

2.音・音声波形をグラフ化して特徴を調べる。

入力された音・音声波形の周波数解析を行うとともに、
ディジタルデータから和音を合成したりエコー処理を行うことで音の特徴を理解します。

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