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Q&A
(一般選抜入試・特待生選抜入試)

Admissions Information

Q&A(一般選抜入試・特待生選抜入試)

  • Q1.一般選抜・特待生選抜の学力検査の出題傾向と対策を教えてください。

    一般選抜・特待生選抜(Ⅰ期・Ⅱ期・Ⅲ期)入試においては、高等学校で学ぶ基礎的な事項の中から出題しています。教科書の例題や練習問題をもう一度復習しておいてください。参考にしていただくため、一般選抜入試および特待生選抜入試の過去の問題をP34・P35、およびホームページに掲載しています。

  • Q2.英語の筆記試験の点数に、調査書のコミュニケーション英語の加点を行うのはなぜですか。

    英語は、「読む」「聞く」「話す」「書く」という技能を総合的に身に付けることが大切です。本学の筆記試験または大学入学共通テストだけでは、英語の4技能すべてを評価することはできません。そのため、4技能の評価が含まれており、かつ高校生の履修率が高いコミュニケーション英語等の評定を加点します。 詳しくは入学試験要項p.131516(一般選抜・特待生選抜のページ)でご確認ください。

  • Q3.総合型選抜入試および学校推薦型選抜入試の合格者は特待生選抜入試にチャレンジすることはできますか。

    受験できます。ただし、専願入試(特別推薦、総合型選抜入試)の合格者が受験する場合には、合格した学科と同一学科にのみチャレンジできます。
    専願入試合格者を含めて本学入試合格者が特待生選抜入試を受験する際は、必ず入試広報課までご一報ください。

  • Q4.特待生選抜入試の合格者に対する授業料および学園維持金の免除について詳しく教えてください。

    原則として授業料および学園維持金の全額または2分の1を2年間免除します。ただし1年次後期末時点での取得単位数が40単位以上、かつ所属学科におけるGPAが2.5以上でなければ、2年次では特待生資格を失い授業料および学園維持金の免除が取消しとなります。(GPAの算出方法については入学試験要項P.21でご確認ください。)

  • Q5.特待生選抜入試が不合格となった場合の一般選抜入試の合否判定について教えてください。(専願入試合格者は除く)

    特待生選抜入試(Ⅰ期・Ⅱ期・Ⅲ期)を本学で受験して不合格の場合、志願者が予め申請した数学または英語の1教科を判定に使用します。出願時に入学願書所定欄の判定に使用する教科名を丸印で囲んでください。
    大学入学共通テスト利用(A日程・B日程)で受験して不合格の場合、志願者が予め申請した数学または外国語(英語)の1教科を判定に使用します。

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